ページ

2011年3月18日金曜日

東京電力の公式Twitterアカウント

計画停電の情報伝達手段として開設したようです。関東の方は是非フォローを!

2011年3月17日木曜日

Google版 東北太平洋沖地震情報サイト


グーグルの災害情報サイト。災害に関する情報が1ページに詰まっていて、ポータルとして利用しやすいです。



2011年3月15日火曜日

皆様のご無事をお祈り申し上げます。

この災害の影響を受けた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。

●エリア別救済支援情報

●Google Person Finder


●安否情報確認サイト(日赤)

●Google 避難所リストについて(関連記事)


2010年7月23日金曜日

歯科医院用ブログパーツ


もう少し捻りが欲しいですが、こういうブログパーツを作ると、やり方によっては、費用対効果の高い集客ができるはずです。患者さんが患者さんに紹介したくなるような「質」が保てたら、ちょっとした口コミ効果でてくると思います。このようなサービスを導入すると、既存ユーザー対策にもつながりますので、是非オリジナリティ溢れるパーツを作ってください。

2010年7月21日水曜日

WebPR活用法

特に中小企業の方ですと、WebPRは敬遠されがちかと思います。リリース文の作成が大変である、そもそもリリースするほどの情報がない、などを考えてはいませんか?

でも、今話しているのは、プレスリリースではなくて、WebPRです。ちょっとしたことでも構わないにです。

例えば、

・新商品発売
・新機材導入
・Webサイト更新
・キャンペーン告知
・調査結果報告
・ランキング情報
・業務提携
・社内活動報告
・新規事業の検討
・新年のあいさつ
など

このような内容であれば、毎月数件はリリースできるはずです。さらに、ソーシャルメディアの影響で、ひとつのリリースが連鎖していく環境も整ってきています。また、リリースされた記事は半永久的にWeb上に残りますので、SEOにも効果があると思われます。当然、リリースですので、ポータルサイトやリアルの紙面(誌面)にも掲載される可能性もあります。

ぜひ、このような集客法も活用してみてください。


ちなみに、下記のようなサービスがあります。
NEWS2U
ValuePress


不明な点などがありましたらご連絡ください。



2010年7月20日火曜日

メールマガジン効果検証

もうすでに、メールマガジンを配信している方は多いと思いますが、その検証をされている方は以外と少ないのではないでしょうか?アメリカでも検証をしている企業は60%ぐらいという調査報告があります。また、検証している内容を聞いたところ、タイトルが85%、クリック誘導が55%、デザインが50%、本文が50%、配信時期が36%となっています。

検証といっても、何を検証していけばいいか、分かりづらいと思います。でもそれは皆さんの配信しているメールマガジンによるので、一概にはこたえられませんが、リスティング広告やWebサイトでPDCAサイクルを実施しているのであれば、メールマガジンでもPDCAサイクルを実施するべきでしょう、ということです。

前記調査報告でもありますが、まずは、タイトルの違うメールマガジン(本文などは同じ)を配信し、コンバージョンの多い方を次回に採用する。次の配信では、デザインの違うものを配信し、効果を検証する。また、配信時期をずらしてみる。など、テストの内容は色々ですが、このメールマガジン検証を繰り返していくことで、検証前とは見違えるひどの効果の高いメールマガジンが配信できるようになるでしょう。

メールマガジンの効果が今ひとつという方は、下記だけでも実施してみてください。

・タイトルを変更
マガジン名と号数だけのタイトルにしているのであれば、本文の中から、ユーザーが興味を引きそうな項目を少しだけリライトしてみてください。合わせて、送信者名をマガジン名に変更してください。

・メール型式
テキストだけのメールマガジンであれば、HTMLメールにしてみてください。

なお、このようなメールマガジン検証をサポートしてくれるツールもありますので利用するのもいいと思います。



尚、今回ヒントをくれたのは、株式会社アルトビジョンさんです。メールマーケティング全般のソリューションを提供しているのでご参考まで。


メールマーケティングを含めて、集客対策のご相談は弊社までお問い合わせください。



2010年7月15日木曜日

エリアマーケティング活用法

技研商事インターナショナル株式会社が開発したGIS 地図情報システムを活用したMarket Analyzer TMでは、貴社の商圏・エリアを設定し、世帯数、年齢、居住形態などを選択することで、本当のターゲットユーザーを分析・把握することができます。さらに、所有している顧客データとクロス集計することで、顧客の多いエリアから少ないエリアまで一目で把握できるので、既存顧客を正確に理解できるだけでなく、未開拓顧客の掘り起こしにも役立たせることができます。

・チラシ配布エリアの特定
ターゲット層を仮設し、エリア内でそのターゲット層の多い所から、チラシを配布していくことができます。

・クラスター分析で商圏外からも集客
メインターゲットと同じ属性(年齢、居住形態、職業など)をもつ多エリアのターゲットを絞り込む。


医院開業を強力に補佐
患者数を予測したり、医院特性に最適なエリアを抽出します。

これらは、このシステムの簡単な使用例ですので、分析を深めることでより有効に活用していけるとおもいます。
システムの詳細は下記URLをご参照ください。販促方法なども含めて提案やコンサルティングが必要な場合は弊社までお問い合わせください。
http://www.giken.co.jp/datainsights/